FLUKE

高温測定、高分解能Ti450Pro サーモグラフィー

旧製品Ti200/300/400のアップグレード版 Proシリーズが新登場。中でもTi450Proは1500℃までの測定範囲かつ0.025℃の温度分解能を持ち幅広いアプリケーションに対応可能

  • 石油・鉄鋼プラントにも最適な
    1500℃までの高温測定

    工業炉やボイラーを扱うプラントでは高温測定ができるサーモグラフィーが不可欠です。

  • 0.025℃の温度分解能が構造物診断や
    研究開発用途に最適

    構造物診断では小さな温度差を見る必要があります。温度分解能が大きなサーモグラフィーでは壁面の剥離や漏水箇所を的確にとらえることができないと言われています。また小さな温度変化を捉える研究・開発分野にも最適です。

  • LaserSharp™ オートフォーカス搭載

    レーザー距離計の技術を用い、レーザーポインターを当てた箇所の距離を計算し、その距離に応じてフォーカスを調整する機能です。瞬時にフォーカスが調整できるため、面倒なフォーカス調整の手間が省けます。

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